【京都市左京区修学院水上田町】 正月でもiPhoneの画面修理を致します!/即日・低価格
2026/01/04
【京都市左京区修学院水上田町】
アイプラスなら正月でもiPhoneの修理をいたします。
正月はiPhoneの故障が増えています!
ですが、Appleなどの正規店は正月に営業していません。
また、地域最安値で修理出来ますので
もし正月に不意にiPhoneを故障させてしまったら
アイプラス北大路店にご相談ください!

正月はイベントごとが多く、不意に故障してしまったりします。
iPhoneの画面は年々固くなっており
故障も少なくなっています。
ですが、落としてしまって故障してしまう事がまだあります。
ではなぜ壊れてしまうのでしょうか?
その謎を詳しく解説いたします。
iPhoneの画面は世代によって硬さが変わりますが
大きく分けて硬さを2通りに分けることが出来ます。
iPhone 8/SEシリーズ等

引用:https://support.apple.com/ja-jp/111976
このような機種は画面のガラスが割れやすくなっています。
実はiPhoneの画面が強化されたのは、12以降のモデルで
iPhone SE2などは強度が高くありません!
ですので、落としただけで割れてしまったりします。
また、画面の液晶が4層構造になっており
それぞれが壊れてしまうだけで、故障してしまう事があります。
また、ホームボタン付きのiPhoneはタッチパネルが壊れやすく
画面の交換になってしまう事があります。
もしこのような故障が起こってしまった場合
アイプラス北大路店にぜひご相談ください!
~iPhone 12以降のモデル~

引用:https://support.apple.com/ja-jp/111876
このようなモデルはiPhone 8などのホームボタン付きのiPhoneと違い
画面のガラスが壊れにくくなっています。
これはiPhone 12から追加されているセラミックシールドという技術によるものです。
古いiPhoneにはゴリラガラスという強化ガラスしか使われておらず
割れてしまう事が多発していました。
ですが、iPhone 12以降ではそれらが起こりにくくなっています。
もし落としてしまってもキズ1つ付かないかもしれません!
ここまでiPhone 12の画面の強さについて詳しくご紹介してきましたが
やはり壊れてしまう事が無いというわけではございません!
ではどのような故障が多くなっているのでしょうか?
iPhone 12以降では画面のガラスが硬くなっているのは先ほどご紹介したと思いますが
実は故障が減っているわけではないんです!
ではどのような故障が多くなっているのでしょうか?
詳しく見ていきましょう!
iPhone 12以降のiPhoneは液晶に有機ELというものが採用されており
従来の液晶より高性能になっています。
具体的には
・高精細
・省電力
・薄い
・タッチパネルが故障しにくい
などなど
このようなメリットがあります。
有機elのディスプレイがiPhoneに採用されている理由が分かったと思います。
ですが、この有機elには大きな欠点が存在しています!
この章のタイトルでお察しですが説明いたします。
有機 elはiPhoneのデザインや進化にかなり貢献していますが
実は故障してしまう可能性が高くなっています。
ではどのような故障が多くなっているのでしょうか?
詳しく見ていきましょう!
・液晶漏れ
有機elパネルでは液晶漏れという症状が起こりやすくなっています。
このような症状は起こってしまうと起動できなくなってしまいますので
故障してしまった時はぜひアイプラス北大路店にご相談ください!
・焼き付き
この故障は画面に以前表示していたものが焼き付いてしまい
うっすらと浮かび上がってくる症状になります。
このような症状が起こってしまった場合も
即日で修理が可能になっています!
ここまでiPhoneの故障についてご紹介してきましたが
iPhone 12以降の修理は年々増えてきています。
もし修理店をお探しなら、左京区に近いアイプラス北大路店にぜひご相談下さい!
iPhoneの構造に詳しいスタッフが常に対応いたします!

今回ご紹介いたしますのは、iPhone 14の画面修理についてです!
iPhone 14は先ほどご紹介した有機elパネルを使用しており
今回も起動できない症状でお持ち込みいただきました!
また、画面のガラスは壊れておらず、液晶のみが故障した状態でお持ち込みいただきました!
このような故障は有機elの画面で数多く発生します。
修理自体は簡単ですので、もしこのような故障をしてしまっても
アイプラス北大路店にご相談ください!
ご予約ご相談はコチラ!