【左京区下鴨エリア】 iPhone 15の修理も即日/低価格で!
2026/01/13
【左京区下鴨エリア】
アイプラスではiPhoneの修理も即日かつ地域最安値で可能です!
故障してしまった時はぜひご検討ください!
今回は砂金アイプラスでのご依頼が増えてきているiPhone 15の修理についてご紹介いたします!

引用:https://support.apple.com/ja-jp/111831
iPhone 15はAppleから2023年9月に発売されたスマートフォンになります。
iPhone 14からの変更点は充電口にUSB type-cが使用されており
また、画面のデザインがiPhone 14Proなどで採用されていた
Dynamic Islandが採用されています。
あた、フレームもアルミニウムフレームが採用されており
デザインがマットな雰囲気になっています!
このiPhone 15の故障が最近増えてきているんです!
ではどのような故障が多いのか、詳しくご紹介いたします!
![]()
iPhone 15の修理依頼で一番多くなっているのが、この画面故障になります。
このような故障はどの機種でも同じように発生しますが
特に新しい新機種であればあるほど修理のダメージが大きくなってしまう事があります。
特に多いのが、画面の有機elパネルが壊れてしまう事による起動不可などがあります!
有機elパネル特有の一部の画面だけが使用できなくなってしまったりすることもあります。
このような故障は画面の交換で修理することが出来ます!
こちらもiPhone 15特有のものではありませんが
水没してしまって故障してしまう事も多くなっています。
iPhone 15では充電口などから水分が侵入してしまい
水没してしまう事が多くなっており、故障原因の一つになっています。
また、iPhoneには水没したかどうかを判別するシールのようなものも存在しており
バッテリーや起動出来ないiPhoneの修理中に水没していたことが分かることがあります。
![]()
iPhone 15は充電口の故障でお持ち込みいただくことも多くなっています。
特に多くなっているのが経年劣化での充電不良です。
iPhoneの充電口は使用頻度が他のパーツに比べて多く
摩擦や負荷などによって充電口が機能しなくなってしまったりします。
故障の見極め方は簡単で、充電口がグラグラしてきたり
挿しても充電の反応が悪くなってしまった時は故障の可能性が高くなっています。
iPhoneを使用しているうえで故障は対策しないと避けられないものになっています。
また、故障しているiPhoneのほとんどは普段の使用状況が悪いため起こってしまっています。
ではそのような使用をすればいいのでしょうか?
今回は修理店がご紹介する故障しない使い方についてご紹介いたします!
![]()
iPhoneの元年は不意に壊れてしまう事があります。
このような故障はiPhoneの画面にしっかりとしたフィルムを貼る事で解決することがあります。
特に画面の保護は100均などで売っているペラペラのフィルムではなく
しっかりとした高度のガラスフィルムを使用することをおすすめします。
特に硬度が9Hと表記されているガラスフィルムはiPhoneの画面を守ることにおいて
最高のものになっていますので、できればフィルムにもこだわっていただきたいです。
また、画面の保護にはガラスコーティングという液体のガラスを塗る事で
画面全体を保護するものも存在しています。
このガラスコーティングはフィルムの中でも最高硬度の9Hと同じ硬度を誇っており
画面全体を保護することが出来ます。
この技術はiPhoneの画面保護の中でも特にオススメのものになっています!
iPhoneの故障の中で故障の原因になりやすいのがこの充電に関することになります。
正しい充電の仕方は、充電中に使用しない、過充電しないなどなどいろいろ気を付けるところがあります。
ですが、このような使い方は結局理想で、こんな使い方をしている人の方が少ないのが事実です。
今回ご紹介いたしますのは、iPhone 15の実際の修理になります。
アイプラスでは、iPhoneの構造を熟知したスタッフが対応しますので
安心して修理をご依頼いただくことが出来ます。
ではどのような修理をするのか詳しくご紹介いたします。

今回修理致しましたのはiPhone 15の画面修理になります。
iPhone 15はかなりの人気を誇っており、お持ちの学生も多いのではないのでしょうか?
このような修理はアイプラスでは即日30分から修理可能になっており
修理に時間はかかりません!
もし左京区で修理店をお探しならアイプラス北大路店にお越しください!
ご予約ご相談はコチラ