上京区鞍馬口駅・丸太町駅周辺|iPadの修理即日対応!低価格で高品質
2026/03/12
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本記事ではiPadの寿命と修理について詳しく解説していきます。
毎年発表され、モデルチェンジのたびに大きな話題を集めているiPadですが、比較的に購入価格が高価なことから機種変更を行うタイミングを難しく継続的に使用するユーザーが多いです。
騙し騙しで使っていて「いつまで使えるのか?」と疑問を持たれている方必見!
ここではiPadの寿命・どのくらい使えるのか?について解説していきます。
毎年新型iPhoneの発売と同時期に行われるのがiPadOSアップデートです。
AppleがiPad専用に開発したOSで「オペレーショングシステム」です。
iPadOSがサポートのサポート対象外になると最新の機能が使用できなくなったり一部のアプリが使用できなくなる場合があります。
具体的には、新しいアプリがインストールできないことや、既存のアプリのアップデートができず使用不可になるケースもあります。
そのサポートが終了する平均の期間が6年〜8年になるため短くてもその期間は使用が可能です。
◉2026年にリリースされているiPadOS
| 無印 | iPadAir |
iPadmini |
iPadPro |
|
・iPad8/9/10 ・iPad(A16) |
・iPadAir3/4/5 ・11インチiPadAir(M2) ・11インチiPadAir(M3) ・13インチiPadAir(m2) ・13インチAir(M3) |
・iPadmini5/6 ・iPadmini(A17Pro)
|
・11インチiPadPro(1世代) ・11インチiPadPro(2世代) ・11インチiPadPro(3世代) ・11インチiPadPro(4世代) ・11インチiPadPro(M4) ・11インチiPadPro(M5) ・12.9インチiPadPro(3世代) ・12.9インチiPadPro(4世代) ・12.9インチiPadPro(5世代) ・12.9インチiPadPro(6世代) ・13インチiPadPro(M4) ・13インチiPadPro(M5) |
Apple引用:参考記事
https://support.apple.com/ja-jp/guide/ipad/ipad213a25b2/ipados
iPadOSが終了=使えなくなるというわけではありません。
最新OSでなくなっても、Appleストアのアプリは古いOSへの対応をすぐに終了するわけではなく、数年間は主要アプリが利用可能です。
そのため、Web検索や動画鑑賞、写真撮影などの専用機器として使用しており最新のOS機能やセキュリティーアップデートを必要としていないため「使えれば大丈夫」というユーザーはOSが終了しても使い続けます。
iPadOSのサポート内容について
iPad専用のOS(オペレーションシステム)でデバイスを操作できるにする(軸となる)基本ソフトウェアです。
新機能のリリース、セキュリティー強化、バグの修正などの役割を果たしています。
最新機種だけでなく(平均6年〜8年ほど)数世代前のiPadのモデルもOSサポートの対象であるため長期的に使用が可能です。

iPadOSが更新できない古いiPadは、セキュリティー面の不安や最新のアプリが後に使えなくなるという注意点はありますが、サポート対象外になったからといって全く使えないわけではありません。
iPadの用途はエンタメ用途で使用しているユーザーも多く約5割〜6割以上と言われています。
◉主な用途
・動画視聴
・漫画や雑誌の閲覧
・ゲーム
などを大画面で高画質で楽しみたいユーザーに適しており、子供のおもちゃ代わりとしても使用されるシーンも多いです。
そのため、サブ機として使用しているということもありエンタメ目的のユーザーは最新のOS機能やセキュリティーアップデートを必要としていません。
新品のiPadは高価なため、使えるものを買い替えるよりもそのまま使い続ける方が経済的です。
iPadを長く使うためには、定期的にバッテリー交換を行うことが必須です。
よく「定期的にバッテリー交換をした方がいい」ということは聞いたことがある方も多いはず。
ですが、なぜ交換が必要なのか?
2年3年使っていても「電源がはいっているし大丈夫でしょ」と思っているユーザーも多いと思います。
電源がつかなくなる・バッテリーの稼働時間が短くなる以外にもバッテリー交換を行うべき理由はあります。

iPadのバッテリーが劣化すると発熱をしやすくなり、その熱が基盤に負担をかけメイン基盤の呼称を引き起こす原因になります。
①発熱が起こる
劣化したバッテリーは内部抵抗が増加し、安定した電圧を供給できなくなります。
この不安定な電力を補おうとしてバッテリーや内部回路に負担がかかり発熱します。
②熱が基盤に与える
基盤には非常に細かい電子部品が搭載されており、熱に弱くなっています。
高温状態が慢性的に続くとチップやコンデンサなどの部品を劣化させ、電源がつかなくなったり、再起動を繰り返す症状を引き起こす場合があります。
以上のように気になる不具合が出ていなくても、バッテリーは2年〜3年使用する場合はバッテリー交換が必須です。
iPadを効率的にお得に修理するなら買い替えよりも修理がおすすめです。
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