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左京区松ヶ崎駅周辺|iPhoneの修理も低価格で高品質修理

2026/03/28

左京区松ヶ崎駅周辺でiPhoneの修理をお探しなら、イオンモール北大路のアイプラスにお任せ!

左京区からのアクセスも良好で、地域最安値で高品質パーツを使用しているため安心して修理にお預けいただけます。

幅広い機種や症状に対応しておりiPhoneの修理実績・経験豊富なアイプラスへお任せください。

iPhone修理速報

本日の修理内容は「iPhoneのカメラの割れが映り込んでしまう。そのため写真撮影が正常にできない」とお困りで修理に持ち込まれました。

状態を確認すると、インカメラは正常に写っていますが、バックカメラには割れの線が映り込んでしまっている状態でした。

また、故障の原因を伺っていると「アスファルトの上に落としてしまった。その時外装に割れがないか確認した」とおっしゃていたのでその際の割れだと考えられます。

見た目では分からなくても、内部が割れが発生していることもあるので注意が必要です。

衝撃により、バックカメラの内部レンズが割れが原因になっているため「バックカメラ交換」で症状が改善されます。

新しいバックカメラに交換を行い症状が改善されました。

修理内容:カメラ交換

修理時間:30分

iPhone修理 左京区 低価格即日修理

 

カメラレンズとカメラの違い

カメラレンズ:

背面に見えているのがカメラレンズです。バックカメラが剥き出し状態だと水分や衝撃で故障してしまうため保護する役割を果たしています。

カメラ:

写真や動画の撮影の役割を担ってくれているパーツです。

カメラ本体は、水分やホコリに非常に弱く直接触れてしまうと「ピントが合わなくなる」「カメラにシミが写る」などのトラブルが発生します。

 

そのため、カメラレンズが割れて「カメラが正常に写るから」と修理を後回しにするとカメラ本体の故障にも繋がるので、壊れたら早めの修理がおすすめです。

 

近年のiPhoneはカメラレンズが割れやすい

新作発売のたびにiPhoneのカメラ性能を含む機能は高性能化が進んでいます。

高性能が進むと一見メリットが多いように感じますが、その反面レンズが本体から大きく飛び出し、落下時などの衝撃が集中しやすい構造になっています。

また、衝撃だけでなく机の上に置くなどの摩擦でもカメラレンズフレームの塗装剥がれが起きてしまうこともあります。

そのため、昔のiPhoneに比べると圧倒的にカメラレンズが割れやすく・摩擦にも弱くなっており、修理の依頼を受けることも多いです。

大きな望遠レンズのカメラを構える人のイラスト(女性)

 

カメラレンズが割れやすい主な理由

望遠・広角・シネマティックモードなどカメラの性能が上がったことで、バックカメラパーツが大型化になりました。

サイズが大きくなった分、背面から数ミリ飛び出していることで落下時に地面に当たりやすくなっています。

また、落としていなくても机の上に置く摩擦などでカメラレンズ周りの塗装が剥がれてしまうことも。

 

カメラレンズの素材「サファリクリスタル」は衝撃に弱い?

iPhoneのカメラレンズには「サファリクリスタル素材」が使用されています。

Apple引用:サファリクリスタル素材について

https://www.apple.com/jp/iphone-17/specs/

 

ダイヤモンドに次ぐ硬さを持ち、日常生活の擦り傷やある程度の衝撃には強くなっています。

しかし、薄型なため、「アスファルトの上に落とすなど」の強い衝撃をを受けるとヒビ割れのリスクはあります。

カメラレンズの保護は必須

割れのリスクを軽減するためにも、カメラレンズフィルムでの保護は必須です。

画面をフィルムで保護するように、カメラレンズも保護を行うことが近年マストになってきています。

保護方法①:カメラレンズフィルム

保護方法②:ガラスコーティング

の2パターンがあります。

 

カメラレンズ割れの放置は禁物!

iPhoneのカメラレンズは、割れた直後であれば通常に撮影できるケースが多いです。

しかし、そこで油断していると時間が経つにつれてカメラの写りに影響し、カメラ本体の修理が必要になるケースがほとんどです。

 

放置すると発生する不具合

 

・写真や動画の撮影時に画質が低下する

・「黒いモヤ」が複数写り込む

・風景のピントが合わない

・近くの文字などを写すとぼやける

・カメラが全くうつらなくなる

 

放置すると悪化する理由

原因①:水分や埃の侵入

カメラモジュール本体は、水分やホコリに非常に弱くなっなっており、侵入した水分やホコリが内部を曇らせて焦点が合わなくなります。

※水分が乾いても改善されることは少ない

水分侵入によって「結露」でくもりが発生し、オートフォーカス機能の故障が起こります。

 

原因②:カメラレンズ割れの破片がカメラに侵入

カメラのレンズは、細かく割れたり、細かい粉などがカメラモジュール内部に侵入することでバックカメラが故障する場合があります。

 

まとめ

故障したら放っておくと複数箇所修理が必要になるため、早めに修理することが1番の修理費用節約になります。

アイプラスではiPhoneの各種カメラレンズ修理が可能で、即日修理にも対応しています。

左京区エリアのiPhone修理を行うなら、低価格のアイプラス北大路店にお任せください。

問い合わせフォームはこちらから

https://iphone-plus-kyotokitaoji.com/form_reserve/

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