【左京区北白川エリア】iPadの即日修理ならアイプラス北大路店へお越しください!
2026/02/23
iPadの「充電が溜まらなくなった」「画面が映らなくなった」「画面が割れた」
といったトラブルでお困りではないでしょうか?
iPadは仕事や学校・動画視聴など様々な場面で使用されるデバイスです。
重要な端末ですので、故障してしまうと大変不便な生活となってしまいます。
当店は、京都市左京区エリアのiPad修理を最短即日から対応可能となっておりますので
ぜひご利用ください!
引用 : https://www.apple.com/jp/shop/buy-ipad/ipad
iPad故障として最もよく見られるものは、「画面割れ」です。
現行のiPadは8.3インチ、11インチ、13インチのモデルが展開されており
その大画面さ故に衝撃に対して脆弱な構造となっているのです。
外出時や家の中など、少しの高さから落下させてしまっただけで
画面が割れてしまうケースが多く、そういった旨のお問合せを頂く
ことも少なくありません。
次によく見られるものは「充電口故障」です。
上にも示している通り、iPadは画面サイズが大きくて重量が重いという性質上、
充電口・充電ケーブルにかかる負荷も大きいのです。
iPadを充電しながら操作をするという方は大勢おられるでしょう。
無意識のうちにケーブルからぶら下がるような姿勢にしたり、
引っ張ってしまったりした際にかかる負荷がiPhoneなどの軽いものと
比べてかなり大きくなってしまうため、気づけば充電口故障へと
至ってしまうのです。

引用 : https://support.apple.com/ja-jp/117759
前の章では故障についてご紹介しましたが、
ここではバッテリーの劣化症状・修理についてご紹介いたします。
バッテリーは経年劣化するつくりとなっており、定期的な交換修理が
勧められています。充放電回数が500回を超えるとバッテリーの最大容量が
80%を下回るとされており、バッテリーの交換修理推奨ラインに達します。
バッテリーの劣化症状として現れるものは、充電の持ちが悪くなる・
アプリの処理速度が低下する・膨張する 等となっています。
特に3つ目のバッテリー膨張は劣化が著しい場合に見られる
症状となっており、発火や爆発等の大事故に至ってしまう危険性が
潜んでいるため「画面が浮き上がってくる」「画面と背面の隙間が広がってくる」
等の症状が現れたら速やかにお近くの修理店にご相談することを
推奨いたします。

引用 : https://www.apple.com/jp/newsroom/2024/10/the-new-ipad-mini-is-available-today/
iPadは非常に高性能なチップを搭載しているため、登場から数年が経過した
モデルであっても処理能力において困る事はございません。
そのため、画面や充電口の故障・バッテリーの経年劣化などの症状が現れた場合
買い替えではなく修理することをおすすめしています!
当店アイプラス北大路店では、今回ご紹介した3つの故障・劣化症状は全て
「即日」から修理することが可能になっております!普段お仕事や学業で
活用しており、お急ぎの修理を依頼したい方におすすめです!
また、バッテリーの経年劣化による交換修理はお手軽な価格で改善を
実感しやすいかなりおすすめな修理となっておりますので、
iPadの設定→バッテリー→バッテリーの状態→最大容量の項目から
お使いになられているiPadのバッテリーの状態をご確認してみてください!
当店では85%を下回った時点でバッテリー交換をお勧めしており、
Apple公式としては80%未満からがバッテリー交換推奨ラインであるため
現在のバッテリー最大容量が80~85%に該当するの方は修理をご検討ください!
修理価格表はこちらから