iPhoneの初期アプリを紹介|アイプラス北大路
2026/05/17
iPhoneの初期アプリは電話、メール、SMS以外に一体何があるのでしょうか?
ここで初期アプリがなぜクリエイターでも使える設計があってこそiPhoneなのか京都北大路のアイプラスが解説していきます。
iPhoneユーザーの多くが無駄だと感じているこのアプリは、オリジナルの着信音を制作するには必要です。
なぜなら、このソフトウェア自体iOSで利用される事を想定されている為Androidユーザーは使用できなくなっています。
他にも音楽の基礎知識がなければできないとGaragebandが不要な意見も少なからず見られるからです。

筆者がおすすめするGaragebandの機能は着信音書き出し機能です。
読者の皆様が着信音にしたい音源をYoutubeで書き出す事によって最大30秒ほどの音源から着信音を作成可能です。
中でも筆者がおすすめする着信音を書きだす方法は、著作権フリーの音源を使用する事が著作権法に引っ掛からない為には以下の際とからファイル書き出しを行う事で着信音を作成する事がおすすめです。
・魔王魂
これらは多彩なジャンルの音源をダウンロードする事により自力で音源を打ち込むより早くオリジナル音源を作る事ができます。
ただし、営利目的での作成はおすすめしません。
iOS17.2以降に搭載されたiPhoneの日記帳です。
簡単に説明すると日記の題材をおすすめから生成する事や画像を貼り付けるだけで簡単に日記が作れる機能です。

ジャーナル機能は日記を書くのに悪筆などで自信が無かったり、日常的に日記を書く時間が取れない方におすすめです。
また、ジャーナルごとに題材を設定でき、
この機能はiOS17から2年遅れでiPad OS26・Mac OS26から使用可能になりました。
iCloudと連携してiPhoneが行方不明の状態でもiPadやMacintoshを用いてジャーナルを書いたりする事ができます。

また、iPadを用いてジャーナルを書く事でiPhoneより手書きの精度が上がります。
主に精神症状やウォーキングの要素で健康アプリ、ミュージックアプリ、上記の写真アプリを中心に上がる事が多いです。
おすすめに上がる事が多い組み合わせにマップアプリ+写真が非常が多く、日常によって生成される物が変わってきます。

仮にジャーナルで写真とマップが同時掲載される時、このような形態で表示される事が多いです。
このように、今回紹介したものは購入した段階で不要と判断しているユーザーが多い物を中心に紹介しました。
他にも動画編集の分野だとiMovieやClips(2025年10月新規ダウンロード終了)などが挙げられます。
特にApple ClipsはApple版TikTokのように縦型動画を手軽に撮影する事が可能でしたが、類似アプリの台頭によりサービス終了しました。

画像引用:Clips ユーザガイド|Appleホームページより
また、検索エンジンで不要と言われやすいアプリにプレビューアプリが挙げられます。
このアプリはもともとMacintoshに搭載された物がiOS26実装を機にiPhoneに搭載されたという形です。
筆者はPDFファイルを拡大しないと気が済まない為、確かにプレビューアプリは人によって左右されるアプリと言えるでしょう。
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